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リフォーム解決事例

結露・喚起のお悩み

カビ・環境対策 チェックポイント



窓・水廻りの壁・押入れ・浴室 カビ・環境対策
チェックポイント


□壁紙・クロスにカビがあり、放置している   □カビで体調が悪くなったと思う   □換気する時間が無い
□床もカビがある   □窓の結露がひどい   


ひどいカビの対処

カビの発生場所(天井・床下・押入れ・クローゼット等)や水廻りによって原因や対策が
異なります。カビは臭い
も不快なだけではなく、体への影響も懸念されています。

カビ対策としては
①今のカビを除去し、経過観察する。
例)浴室のカビを除去する。

②カビ発生の部位本体を改良する。
例)カビが発生した壁自体を撤去する。

③カビが発生しにくい環境に改良する
例)断熱化や換気改良

解決の流れとしては
①応急処置(撤去のみ、クリーニング等)
②応急処置②(カビが発生した壁の撤去・造作・内装工事)
③改良処置(環境を変える)

ご費用の負担や築年数などにより提案は様々です。
きっといい解決方法があると思います。
まずは無料相談にてご相談ください。


窓のカビの対処

特に冬の間は、暖房やエアコンにより室内と外部との温度差が大きくなってしまいます。
外部との接点である窓は、温度変化による結露(カビの発生要因)が多く発生する部位ではないでしょうか。


内外気温差の発生を抑制するよりも外気と触れにくくする方法が現実的なのかもしれません。
立地条件や向きにより異なりますので、その家ごとの提案が必要だと思います。

まずは無料相談にてご相談ください。


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